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映画:「ベルセルク 黄金時代篇Ⅱ ドルドレイ攻略」~劇場で

2012-06-24-Sun
今日(6月23日)は、劇場版ベルセルク2「ベルセルク 黄金時代篇II ドルドレイ攻略」の公開日でした。もちろん、私は見に行きましたよ~。第1作は浜松で見ましたが、今回は各務原で見ました。いや、愛知だってよかったのですけれど、高速道路を使うか、電車で片道1000円以上使わないと上映館がありませんので、そんなら、ちとドライブを兼ねてというわけです。


→ 公式サイト

さて、感想ですが、ズバリ! すごいいい! です。

正直、これほどのできと思いませんでした。第1作(「覇王の卵」)もいいなと思いながらも、これほどの手応えがなかったのですが、第2作(「ドルドレイ攻略」)は素晴らしいです。もちろん、作品がうまくできればできるほど、見たあとの気分が滅入るということがあるわけですけれど、ま、それは後半に書くとして、すごいいいので、一言、「お薦めします!」

予告編や出演者インタビューなどの動画はこちらで。
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→ ベルセルクTV

今回のエンドロールには、鷹の団の上位者と応募中から当選した人の、ハンドルでなく実名を載せてくれるという話で、ま、前作(「覇王の卵」)のような間延びしたことはなかったのだけれど、ま、わたしの名前はなし。少ないからとうぜんなのだけれど。次の第3部に向けて、サイト上の鷹の団がどうなるか、興味深い。第2部(ドルドレイ攻略)の公開終了と同時に、こっちも崩壊させてしまうという手もあるかなと思った。いや、第3部公開時がふさわしいかも~。
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では、改めて、「ドルドレイ攻略」の感想です。

まず、合戦シーンというか、攻城戦のシーンがすごくいいです。CGアニメのはずなのでが、こんなの見たことない……と書きたいところなんですが、そもそも、アニメ自体をあまりみないので、わたしがこう書いても説得力はあまりないのですが、どうやって書いたんだろう? と思うような、壮大にして細密なシーンです。何百騎もの騎馬が隊列を組んで激突する、ドルドレイ要塞前の戦いのシーンは圧巻です。「ベルセルク完全映像化」という言葉を改めて思い出してました。

おぉ、まさに、三浦建太郎の壮大にして細密な絵にはふさわしい映像ではないか! と。

これ、正式名かどうかわからないのですが、「ハイブリッド」という技法のようです。

原作マンガのダイナミックさ、迫力をそのままに、さらに躍動感と立体的カメラワークを加えたような表現を可能とする"ハイブリッド"は、いわゆる 3DCG と作画の"良いトコ取り"をしたもの。複雑なディテールの甲冑やドレスの動き、そしてモブ(群集)など、作画では手数が掛かってしまう上にクオリティの追求も難しい部分に 3DCG を多用しつつ、表情やアニメ的なパースが必要な部位を後から作画に置き換える、といった形で徹底的にクオリティを追求する。
→ ドスパラ Prime Raytrek シリーズが支えた映画『ベルセルク 黄金時代篇』の3DCG 制作 | FEATURE | CGWORLD.jp


今作(ドルドレイ攻略)だけでなく、前作(覇王の卵)でも、このハイブリッドの技法が当然使われていたのでしょうけれど、色彩的に鮮やかなシーンが多くてなかなかそこまで気づかなかったのですね。今回の作品、特に、攻城戦のシーンは、土煙のせいでモノトーンに近い場面が長く、コミックの絵とダブったことが、それに気づかせてくれたのかもしれません。

ストーリー的には、題名の示すとおり、鷹の団がドルドレイ要塞を攻略する前後の話が全てです。ドルドレイ攻略とその前とその後という形で三つの部分にわけるのがわかりやすいでしょう。

まずは、鷹の団がドルドレイ要塞攻略を命ぜられる直前、アドンとの戦いでガッツとキャスカが戦闘中に崖の上から落ち、帰還するまでのエピソード。その帰還によって、キャスカとガッツとの関係が強まり、さらにガッツには「百人斬りのガッツ」という異名を得ます。団員からの信頼をさらに強まり、鷹の団の勢いはさらに強まります。かつてない自信と団結力を持って、グリフィスは鷹の団単独で難攻不落のドルドレイ要塞の攻略を引き受けることになります。

ガッツが「百人斬り」をするシーンは、まさに「ベルセルク」(バーサク状態って意味で)です。なぜ、そんなに強いのか。なぜ、無謀とも言える戦いを続けるのか、ガッツは自らに問いながら戦い続けます。それは、苦しみながらも作画を続ける作家自身を見る思いです。こんなまとめ記事もみつけました(→ 「ベルセルク」の作者の掲載雑誌巻末コメントが切な過ぎるwwwwwwww | 暇つぶしニュース

そして、題名になっているドルドレイ攻略戦そのもののエピソード。今作の中心であり、まさに、鷹の団一員に加わった気分で、激しい戦いに臨み、そして痛快な勝利を味わうことができます。キャスカの雪辱やグリフィスの過去の一面も描かれています。難攻不落の要塞を、鷹の団一隊で、しかも一日で落とす。痛快でさえある、鮮やかな勝利の換気を、ハイブリッドCG堪能しながら味わうことができます! いいですね。岐阜県まで見に行った甲斐があったというものです(でもやっぱりちょっと、グリフィスとゲノンとの絡みは、もう少し欲しいかも。むずかしいんでしょうけどね、今時。でも、映画ですから)。

そして、ドルドレイ攻略を成し遂げ、救国の英雄、国も守護神のように言われて凱旋帰国。はぐれ傭兵の寄せ集めに過ぎなかった鷹の団のメンバーはかつて味わったことのないような、輝かしく晴れやかな舞台に立つことになります。このドルドレイ攻略後のエピソードが三番目の部分なのですが、華やかなパーティ気分は一炊の夢のように崩壊していきます。

ここでこのまんま留まってくれたなら……。そういう感想を持つ人は少なくないのはないでしょうか。実際のところ、その手の作品って多くないでしょうか。「こうして彼らは幸せになりました」とか、「こうして平和が訪れました」という、ハッピーエンドが期待されるのですが、そこで終わらない……。まさに、運命は狂っていきます。いや、そもそもそういう運命というのべきなのでしょうか。次々と破綻が訪れ、鷹の団はまさに崩壊の危機に見舞われます。絶頂からの一転の破綻……。狂おしくもすばらしい展開というべきでありましょう。 

ああ、それにして、なんと救いのないドラマのなのかと今さらにして思いますね。今作(ドルドレイ攻略)にしてこうなのですから、いよいよ蝕を迎える次作(第3部)を見終えた時はどんな気分だろうと不安でさえあります。思うに、「ベルセルク」のファンになって10年余り。映画化を心から喜んでいます。公式サイトの鷹の団の団員なんぞになって、毎日スパム気味のツイートを積み上げて、現在団員ランキングの100以内をキープしています。まさに、下積みから華やかな世界に成り上がっていった、鷹の団の一員の気分です。

わたしは、第3部(次作)を見るのが今から怖くなってきましたわ。

蝕のエログロと混沌はがハイブリッドCGの技法で描かれるのはほんとうに楽しみです。使徒なのか、亡霊なのか、化け物なのか、どろどろグログロに描かれるのは楽しみです。赤黒い、恐ろしい色調とともに。そうあるべきであることを期待します。今作(ドルドレイ攻略)はPG12でしたが、次作(第3部)はR指定にしてもいいので、妥協せず作り込んで欲しいとさえ期待しています。でも、なんでもいいんで、何か、希望か救いの芽を登場させて終わって欲しいと願っています。これは願いです。

※隠れキャラも何人か登場します。

★「ドルドレイ攻略」プチリンク
・画像もたくさん載ってる紹介ページ。
映画『ベルセルク 黄金時代篇II ドルドレイ攻略』 - シネマトゥデイ

・「青の祓魔師」の加藤和恵が「ベルセルク愛」を語ります。
→ コミックナタリー - [Power Push] 映画「ベルセルク 黄金時代篇II ドルドレイ攻略」-ストーリーガイド、加藤和恵インタビュー (1/3)

・主題歌の平沢進がニコ生放送に光臨!
コミックナタリー - 映画「ベルセルク」ニコニコ生放送特番に平沢進が光臨

・そうそう、ヤングアニマルに「ベルセルク少年時代編」が連載されています。興味深いですが、夢の中の世界のように、ファンタジックで、線がきれいすぎ。最新号には映画割引券のついた別冊付録「ベルセルク」も。
→ コミックナタリー - アニマルに「べルセルク」海神編別冊、映画の割引券も

・あらすじがわかる。
→ 全シーンが全力な映画「ベルセルク・黄金時代篇IIドルドレイ攻略」がスゴい : ギズモード・ジャパン

・感想のあるブログ。
→ ベルセルク 黄金時代篇Ⅱ ドルドレイ攻略:すどろぐ:So-netブログ
→ サブカルホリック ベルセルク 黄金時代篇Ⅱ ドルドレイ攻略

・レビューが読める。
→ ベルセルク 黄金時代篇 II ドルドレイ攻略 映画/作品情報 - Yahoo!映画

・tweetが読める。
→ とうとうバカとして生きることに決めました。:【映画】「ベルセルク 黄金時代篇Ⅱ ドルドレイ攻略」感想 グリフィスとシャルロットのラブシーンはじめ全編濃いらしい

このツイートがよかった。

COMMENT



こんばんわです♪

2012-06-30-Sat-21:06
出人さんこんばんわ♪そして初めまして。TB有難うございました♪

ホント、前作の『覇王の卵』も良い滑り出しをしてとても素晴らしい内容でしたが、今回のドルドレイ攻略は更にその上を行ったという感じがありましたね。自分もイチファンとしてとても見応えがありました。
原作にあるシーンが映画の方だと大分削られてて端折っているように思えちゃうのも否めませんが、百人斬りやドルドレイ攻略、そしてガッツとグリフィスの訣別といった重要なシーンなどはきちんと押さえていたので展開としては原作通りでもありますし、何よりベルセルクに欠かせないゴア&エロスを今回も逃げずに堂々と描ききってる辺りに、製作陣の熱意も感じてしまったほどです。このクオリティを維持できるのなら、今冬の『降臨』も楽しみですね♪・・・と言いたいとこですが、次作はおそらくそういう気持ちは微塵も持たせてくれそうにないでしょうねぇ・・^^;自分も正直観るのが怖いです(汗

☆メビウスさん

2012-07-01-Sun-09:51
おはようございます。コメントありがとうございました。

わたしが感じたのは、実は、マンガと映画との本来的な違いです。それは、マンガの速度と映画の速度とでもいいましょうか。

つまり、マンガは自分の好きなペースでページを繰ることが、読者に特権的に許されているということです。好きなページであろうと、納得のいかないページだろうと、読者が好きなペースで繰ることができます。三浦建太郎のように、細い線で描き込んでいる作家の場合はじっくりと見ることもできるのです。いや、場合によっては、ページを戻って、見ることもできます。

しかし、映画はそれができない。一方的に、監督の考えで見せられるだけなのですね。そういうことを考えさせられました。特に、あの、凱旋パーティというか、鷹の団が騎士にとりたてられた場面ですが、わたしの中ではたった一晩ということでなく、もう少し長期間だと解釈していました。ガッツももう少しその気分を味わって、やっぱりこういうものじゃないと考えて出ていった……という理解だったのですが、たった一晩になってしまったのです。もちろん、十分わかっていたとも言えるのですが。

ま、そんなことを思いました。

さて、第3部。楽しみですが、見たあと衝撃で席が立てない……という予感がしてなりません。

2012-07-01-Sun-20:58
こんちは。

映画は物理的な長さがありますから。どうしても原作全部を丁寧にはやれないですね。だからTVシリーズは割といい長さだったと思ってたんですが、今回の方が表現は気持ちいい。痛し痒しですね。

☆ふじき78さん

2012-07-01-Sun-23:28
ま、映画には映画の都合があるし、テレビシリーズにはテレビの都合と長所もあるのですが、いずれにしても見る側はその作製側にペースを受動的に受け入れねばならないのですけどね。

たとえば、グリフィスとガッツが戦うときのシーン。マンガだと、好きなだけ、向かい合ってるグリフィスとガッツの顔を見ることができるんですね。この先どうなるのだろうと、手を止めて二人の緊張を味わうことができる。結果が出たあとで、ページを戻して、ガッツとグリフィスの表情をもう一度見ることができる……。

映画でもテレビでもそれは普通はできません。製作サイドが効果を狙ってリプレイしてくっればできますけどね、逆にそれも、制作サイドのペースで見せられる。

そんなことを思いました。

そして、DVDで見ると、映画やテレビ版を、マンガのようにリプレイしたりストップしたりして見ることができるようになるってことです。実際そんな見方をする人がいるのかどうか、わたしはほとんどしませんね。

ですから、一般的に、原作を超えるのは難しのですね。厳密に言うと、何度も原作を読み込んだ人に満足を与えるのは難しいのですね。

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