David the smart ass心のダイエット!〜時には辛口メッセージを〜 |
Title List
- 04/29 瀧波ユカリの「臨死!!江古田ちゃん」第3巻は5月23日発売! - ラクガキノオト
- 04/29 今こそ情報公開&安全宣言を!〜不正アクセス&Web改ざん〜週別集計 - FC2ウォッチング
- 04/27 あと一人が出ません〜「無双OROCHI魔王再臨」 - ゲームな話
- 04/24 幕内欧州勢が7人に〜平成20年度夏場所番付発表 - リングサイド
- 04/24 ソフトバンクからこんなケータイが出るんですね〜ケータイ捜査官7 - ラクガキノオト
- 04/23 韓国で犬肉論争再燃〜食文化について - ことば
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瀧波ユカリの「臨死!!江古田ちゃん」第3巻は5月23日発売!
ニコニコ動画ツールを愛用しているFC2ブロガーの皆様
こんにちわ
講談社

男子は必ず読むべし
こんなに頷ける漫画も無い
是非!!
女の本音・・・
愛すべきキャラ。いまだに動画はYouTubeを貼る
FC2ブロガーの出人です。
YouTubeにYahoo!の臨死!!江古田ちゃん爆笑診断の動画がありましたんで貼ってみます。別にどうだっていいのですけど。
さて、わたしが唯一購読する「月刊アフタヌーン」6月号に、「臨死!!江古田ちゃん」の第3巻の発売情報が載っていましたので、ただそれだけを告知するために記事を書きます。

もはや春の風物詩ともなった「臨死!!江古田ちゃん」は、5月23日発売です。
そして、東京有隣堂アトレ恵比寿店にて、5月31日(土)15:00〜 なんと、サイン会も計画されているようです。
→ 有隣堂 アトレ恵比寿店のページ
え? 江古田ちゃんって何?って。過去記事でも読んでちょ〜。
→ tag:「江古田ちゃん」
→ 「月刊アフタヌーン」のページ
今こそ情報公開&安全宣言を!〜不正アクセス&Web改ざん〜週別集計
ここに紹介されたURLの記事には、FC2(ブログの方ではないようです)からの返信のアウトラインが書かれていました(個人的にはこうしたメールの公開には慎重であるべきだというのが持論ですが、問題の性質からブログ主は公開されたことと理解し、感謝します)。メールを送ってみてはいかが?
何やら改竄被害にあったブログの主が送ったメールには
ちゃんと返答してるみたいですよ。
ttp://ffxiwar.blog91.fc2.com/blog-entry-236.html#more
ブログ主(R-typeさん)は、FC2ブログのユーザーでもあり、またFC2のWebスペースを利用もしているようで、先にFC2ブログに問い合わせをしたがなかなか返事がなく、Webスペースの運営サイドからはこのような返事を受け取ったということのようです。(質問に対して運営サイドから)何の報告もないまま一週間が経過したので返事を催促したところ
・iframeタグが有害であるため、即日運営側にて削除したこと
・当該改竄は中国IPからの不正ログインであること
・対策以前の改竄で、今回の対策完了によりHPスペースも安全であるとのこと
・iframeタグの削除が連絡無しで行われたことに対する謝罪
etcが丁寧に返信されてきました。
なお、Webスペースの利用者が少なかったので、(改ざんされた)該当iframe自体も、運営側にしっかり見てほしくて削除せずに置いたところ、運営サイドによって問題の<iframe>タグ部分が、通報した当日消去されていて、迅速な対応を確認したということが述べられています。これはFC2ブログでなくて、FC2のWebスペースの話であり、時系列的にはFC2ブログの改ざんの一報よりも時期的に幾分遅いタイミングということになるようですね。
ま、このように具体的な実例をあげるユーザーもいるわけですから、FC2ブログとして現時点で把握している情報を公開するとともに、施した対策も明言してぜひ安全宣言をしてほしいと思います。前にも書いたのですが、テンプレートが改ざんにあって、ウィルス感染の踏み台にされるというような心配があっては、テンプレ作者も不安なままだと思います。FC2ブログの安全宣言をぜひしてほしいと願っています。
さて、またここで記事の引用です。今回の件で、たびたび閲覧するようになったITproに「「Web改ざん攻撃は、IISの脆弱性が原因ではない」――マイクロソフト」(4/28)というような記事が載っていました。
がははは、笑って失礼〜、正直、何が書いてあるのか細かなところはわたしには頓珍漢でさっぱりわかりません。
2008年3月以降、「SQLインジェクション」によるWebサイトへの不正侵入が相次いでいる。不正侵入により、Webページを改ざんされたり、顧客情報などを盗まれたりしている。
一部報道では、侵入されたWebサイトのほとんどはIISやSQL Server、ASP(Active Server Pages)を利用していたので、一連の不正侵入は、これらの製品や技術の脆弱性を悪用している可能性があるとほのめかしている。記事の中には、2008年4月に同社が公表した、修正パッチ(セキュリティ更新プログラム)未公開のWindowsの脆弱性(マイクロソフトセキュリティアドバイザリ951306)との関連性を言及しているものもあるという。
しかしながら、同社スタッフは公式ブログにおいて、これらをすべて否定。一連の攻撃は、同社製品や技術の脆弱性を悪用するものではないと強調している。あくまでも、それぞれのサイトが使用しているWebアプリケーションの脆弱性が原因であり、その脆弱性を悪用してSQLインジェクション攻撃が行われているとしている。
→ ITpro:「Web改ざん攻撃は、IISの脆弱性が原因ではない」――マイクロソフト
ただ、要するに、引用部分の赤い文字にしたところが結論で、ここのところ問題になっているWeb改ざんの原因について、一部の報道にあるようなさまざまな脆弱性について、マイクロソフトは公式ブログで否定したとういことですね。そして、同社製品や技術の脆弱性を悪用しているのではなくて、それぞれのサイトが使用しているWebアプリケーションの脆弱性が原因で、その脆弱性を悪用してSQLインジェクション攻撃が行われているという見解を示したというのですね。
これを、「FC2ブログのテンプレ改ざん事件」に照らし合わせてみますと、マイクロソフトに言わせると「マイクロソフト社の製品や技術の脆弱性が問題ではなくて、FC2ブログのシステムの脆弱性が原因」ということになるのです。FC2ブログからは、そこのところは公開されていませんが、「対策をとることができた」とういことを言っているわけです。
ちょっと言葉遊びというか、禅問答的になってしまいますけれど、それはどこについての対策だったのですようか? マイクロソフトが言うような各Webアプリ側の脆弱性の問題を解決したのでしょうか? それとも、一部報道にあるようなマイクロソフトに起因する脆弱性についての対策をしたのでしょうか? FC2ブログがした対策が、あるいは的外れな対策に終わっているということもあるのでしょうか(ちょっと失礼な言い方ですが、もし、「一部報道」的対策しかしてないというのであれば、マイクロソフトに言わせるとこうなると思うのです)。逆に言えば、今回のテンプレの改ざんの対策が完全になされているとしたのならば、このITproの記事にあるマイクロソフト側の言い分について、是か非かの答えをすでにFC2ブログは持っているというとになりますよね。
ぜひ、今こそ情報公開をしてほしいです。そして、ついでに、このITproの記事をFC2ブログの視点から白黒つけてほしいと思うのですけどね。

わたしなら、今がチャンスだと思いますけどね〜>FC2ブログ
あと一人が出ません〜「無双OROCHI魔王再臨」
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難易度に不満
爽快感重視のゲームが、より初心者向けに
レビュー
おもしろいと思いますが、ちょっときつい
次の参戦メンバーリスト(国内)なにをもって進捗状況を表すかむずかしいところなんですが、わかりやすいところでは、
・武将はあと一人がこれだ誰かわかりませんが、たぶん……と思っている
※ネタバレ情報※たぶん「真・遠呂智」だと思って、記事を書くついでに検索したらそうでした。以下出現の条件は「ストーリーモード、ドラマティックモードの全ステージクリア」ということのようです。※
・ドラマティックモードの出現状況は、全部で28ステージと思われるのですが、20ステージを登場させてます。
※ネタバレ情報※ドラマティックモードの全ステージ出現には貴重品を全てそろえる必要があるようです。※
ま、こんな感じです。
今作の新しいキャラで、伏犠がおもしろいということを書いたのですが、製作者の工夫を感じるのは、まず、太公望です。そもそも、無双シリーズは剣術や弓槍など、もともとの武道の動きをするのは当然として、多くのキャラが各種スポーツのアクションを武将のアクションに取り入れてきています。たとえば、前から好きな張こう(魏の将軍)は(アイス)スケートの動きを使ってますし、くのいちは陸上のクラウチングスタートをしたりします。新体操選手を思い出させるのは大喬・小喬・孫尚香などの女子武将で、許楮(魏の将軍)はドカベンのようにホームランを打ち、今川義元は海道一の弓取りのはずが、戦国一の鞠蹴りになり、Jリーガーのごとくです。
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流浪の太公望
名セリフ満載の素晴らしい小説
作者の考えが途中に入り読みにくい
太公望は英雄ではなく、本物の神であったのか??
歴史小説ファンだけでなく、ファンタジー、冒険小説のファンも必読!!そんななかで、太公望は日本では釣りの好きの褒め言葉になっているくらい釣りのイメージのある人物なんですが(Wikipediaによると「中国で「太公望の魚釣り」(太公釣魚)と言えば、「下手の横好き」と言うニュアンスらしい)、当然のように、その釣りの技術を駆使して戦うのです〜。馬鹿馬鹿しいような、おもしろいような、すごい!のひとことでして、半ば子どもがよろこぶような感じになってしまったという感想を持つ大人のファンもいると思いますが、ま、おもしろいと評価します。
また、女媧(じょか)も新キャラですが、「敵を小人化する霧を放つ」なんて技を出します〜w。ま、そもそもがビデオゲームですので縮尺を大きくしたり小さくしたりするなんてのはお手のものなんでしょうが(孫悟空を出すなら猪八戒もと思ったのかもしれません。猪八戒から連想したと思われる猪頭の敵キャラは通常キャラの2倍くらいの大きさで襲ってきます)、技として相手を小さくしてしまうなんてのは今までなったので、これがなかなかおもしろい……というか、ま、これは太公望の釣りの系の技以上に、ま、ありえないという意味での馬鹿馬鹿しさにも通じます。
OROCHIシリーズの元になった三国無双や戦国無双が、歴史シミュレーションの流れからきていて、そういう意味では、本格的なイメージを(勝手に)持っていたのですが、OROCHIシリーズになってここに来て、完全にそういう本格的な味付けから脱して、ファンタジックなアクションゲームに生まれ変わったという感じです。
今後のシリーズに、新撰組が出てきても、空海が出てきても、ヤマトタケルが出てきても、もちろんいいし、安倍晴明などはもう最有力という感じさえしますね〜。
幕内欧州勢が7人に〜平成20年度夏場所番付発表
横綱2人、大関4人、関脇小結各2人、平幕32人の総勢42人のうち、外国出身は16人(モンゴル勢8人、欧州勢7人、韓国1人)で、外国出身16人というのも、欧州勢7人というのも史上最多ということになります。新入幕も、栃ノ心(グルジア)、白馬(モンゴル)と琴春日で、まさに国際色豊かな現在をよくあらわしています。

今場所は、琴欧洲が2度目のカド番(先場所途中休場)。また、しばらく大関獲りの興味が続いていた安馬が先場所失敗し、次の大関レースは団子状態です。
わが愛知期待の星だった市原は先場所実質勝ち星なしで、西の十両11枚目に大きくダウン。怪我の回復状態ということもありますが、再入幕にはしばらくかかりそうです。舛名大は序二段東の27枚目で、玉海山は三段目東89枚目となりました。また、市原の後輩深尾は序二段東の24枚目です。
ソフトバンクからこんなケータイが出るんですね〜ケータイ捜査官7
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これはバンダイのおもちゃなんですが、実際にソフトバンクからも出るようなのです。
う〜む、だれが買うんでしょうか?w
ソフトバンクモバイルは、『ケータイ捜査官7』に登場するキャラクターをモチーフにした「フォンブレイバー 815T PB」を4月26日(土)に発売すると発表しました。
「フォンブレイバー 815T PB」は、付属されるパーツを装着することでケータイ捜査官に登場するキャラクターの「フォンブレイバーセブン」か「フォンブレイバーゼロワン」に変形することができる端末。待ち受けアプリやプリセットされるアプリケーションもドラマと連動しています。
→ 携帯総合研究所:「ソフトバンク、フォンブレイバー 815T PBを発売。 」
それにしても、「ケータイ捜査官7」なんて知りませんでした。ちょっと調べてみると、サイバーテロ犯罪と戦う秘密組織(「アンダーアンカー」というらしい)の活躍を描く子ども(若者?)向けの実写ドラマで、テレビ東京系列で水曜の午後7時からの枠でやってるようです。そのエージェントが持つメインアイテムが、ロボットに変形する携帯電話(これが「フォンブレイバー」で、「セブン」(上の白いヤツ)とか、ゼロワン(上の黒いヤツ)とか名前がついてるらしい)ということのようです。
参考;まんたんウェブ:「ケータイ捜査官7:プロダクションIGが特撮ドラマを初制作 三池監督で4月開始」
YOUTUBEにPVがアップされてました。
これ見ると、なんとなく、「(トランスフォーマー+スケバン刑事)×ケータイ電話」って感じですね。
→ ケータイ捜査官7の公式ページ
韓国で犬肉論争再燃〜食文化について
詳しく書くと、現時点では犬は牛や鶏と違って法律で家畜として認められていないようなのです。そのため、実際に口に入れる犬肉であっても、検疫などの義務がなく、事実上「野放し」(ソウル市食品安全課)状態というのです。それはよくないというので、ソウル市が食堂で抗生物質や微生物の混入の有無などの検査に踏み切ることにしたというわけなのですが、そこが問題なわけです。
たしかに、記事中に「市内で530軒の食堂が犬肉を使った料理を提供している」という数字があって、これでは衛生管理の必要があるというのはわからないでもないのですが、ちょっと過去のいきさつがあります。それは1988年のソウル五輪のことです。「食犬」の習慣が国際的な批判を受け、ソウルでは84年に五輪に向けて食堂で犬肉を提供することを禁じたのです。実際のところ、禁止が実際の効力を発揮していたのは五輪までで、それ以降は黙認状態にあったようです。そこへ、今回の市が公式に検査をするということになってきて、これでは、逆にお墨付きを与える結果になるというわけなんです。
う〜む、難しいところです。
韓国ばかりでなく動物保護と食文化は日本の問題でもあります。調査捕鯨と環境保護団体シーシェパード(お、シェパードってのは犬だなぁ)の戦いは記憶に新しい事件ですが、もう一つわたしには忘れられない思い出があります。
わたしは某武道を習っているのですが、国際的にもオリエンタルなスポーツ兼文化として人気があるらしく、まだ、NOVA(英会話学校)が勢いがあったころ、欧米人の若い男女もいっしょに稽古していました。国籍もアメリカ、イギリス、カナダ、オーストラリアとさまざまでした(「ベッカムな話」にも登場します)。彼らの中には数年間いる人もいれば、1〜2年で帰国してしまう人もいてさまざまでしたが、なかなか積極的に稽古に来るナイスガイ
君がいたので、彼がオーストラリアに帰国するというので、お別れにちょっとしたパーティでもしてやろうということになりました。ちょうど夏祭りのシーズンで、ある稽古仲間
さんの家に招待して、花火でも見物をしながら、バーベキューと缶ビールで盛り上がろうということになったのです。そこでホストである
さんもはり切ってなにか目玉になるうまいものをと思って、馬刺しを取り寄せたわけであります。宴もたけなわで、じゃ、ここでメインディッシュ登場、ジャジャジャ〜ンと馬刺しが出て、みんなで舌鼓〜ということになるはずだったのですが、そうはならなかったのです。ナイスガイ
君は涙目で、手を顔の前で激しく振ると、気まずそうな、困惑した表情で、「オーストラリア、馬は食べない。馬、トモダチ」とだけ言いました。
さんも驚いたような表情で、「え? なんで? 食べない? うまいよ」と言いました。もちろん
君もパーティの趣旨を理解しているし、
さんが、オーストラリアのことを知らずに、あくまで好意から用意してくれたこともわかっていますので、黙って首を振っていたのですが、あるいは心の中では、言葉にできないようなことを思っていたのかもしれません。わたしは何でも好きでおいしく食べられます。馬刺しはごちそうだと思っていましたが、やっぱりちょっと複雑です。
さんの顔をつぶすわけにもいかず、かといって、嫌がっている
君の前であまりにもうまそうな顔をするわけにもいかず、「日本でも日常的には食べないけと、特別なときには出すことがある」とかなんちかいいながら、二箸か三箸食べたのでした。食文化とはこうしたもので、正直韓国では犬を食べるのかと思うとちょっとぎょっとします。海老の踊りは食べられても(これも同席した外国人が絶叫したのを体験してます)、犬は腰が引けると思います。しかし、「馬刺し」はカウボーイ文化の人たちからしたら、食犬以上に異様に感じるかもしれません。馬を食べる、しかも生で……。
韓国の食犬文化も、わたしは食べろといわれたら戸惑うけれど、動物愛護というような観点で軽々しく否定してはいけないことだと思います。動物愛護という観点である食文化を否定するのであれば、やはり同じ鏡で、ビーフだって、チキンだって、ポークだって、ラムだって……、同様に映して見なければいけないと思いますね。
ついでに、羊頭狗肉という言葉がありますね。羊の頭を看板にして「狗肉(=犬の肉)」を売っているという、看板に偽りありということを言う故事成語のようですが、中国の言葉で、中国でも犬肉を食べていたことを示しているのだと思います。「語源由来辞典(羊頭狗肉)」を見ると、「牛首を掲げて馬肉を売る」という類句もあるとあって、少なくとも馬刺しをうまいと食うわれわれには、食犬文化をどうこういう資格はもとよりなさそうだなぁという気もしてきます。
さらにいろいろ見ていると「犬を食っていた日本人」なんてページもあって、あくまで歴史的にということでいえば、犬を食べるのは別に韓国だけではなく、中国やベトナムでも食べていたし、日本でも弥生人は、水田稲作農耕の技術だけでなく、食犬習慣も持ってきたのだそうです。韓国よ、そういうことはぼちぼちやめよう〜ということは言えたとしても、頭から否定することはできないかなぁと思うのですね。
ま、捕鯨も同じだと思います。食文化です。ぼちぼちやめたら〜という提案はできたにしても、決して強引に全否定するようなものではないと思います。

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