David the smart ass心のダイエット!〜時には辛口メッセージを〜 |
Title List
◆Date: 200506
- 06/22 体育の時間は『プレイステーション』で - 身体と心
- 06/21 落語調「長屋のテンプレ」 - ラクガキノオト
- 06/19 新日本ジュニアの行方 - リングサイド
- 06/19 チャットは究極アイテムですが……。 - ラクガキノオト
- 06/18 映画館で映画を見る理由 (BlogPet) - ラクガキノオト
- 06/18 めんどくせ〜(笑) - ラクガキノオト
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体育の時間は『プレイステーション』で
2005-06-22-Wed
gooニュースを見ていたら、”体育の時間は『プレイステーション』で”(2005年 6月21日 (火) 16:29)という記事を見つけた。
折しも、sugarさんちで「初等教育でIT教育は必要か?」という記事をめぐって、わたしが「あえて反論」などしていた時期だけに、直接は関係ないものの興味深い点もある。
まず、上記gooニュースの要旨をまとめておく(この手の新聞記事はいつリンクが消滅してしまうか不安なため)。
以前、子どもが学校で遊べるビデオゲームといえば、米西部の開拓時代を体験するシミュレーションソフトのような教育物に限られていたが、今、カリフォルニア州のレッドランズ統一学区では、『プレイステーション』を大々的に授業に導入する計画を立てている。
小学生を対象とした授業では、毎日の体操として、コナミの『ダンスダンスレボリューション』やソニーの『EyeToy: Play』などをプレイすることになるというわけだ。DDRを体操代わりにやるのは、「ビデオゲームを使って肥満と戦う」という苦肉の策であるらしい。
さらに、同学区ではフィットネス用のルームサイクルをゲームのディスプレーと組み合わせた製品や、特別なコントローラーを使って子どもに野球のボールの正しい投げ方を教える装置なども活用する研究をしているそうだ。
PCでなく「プレイステーション」。わたしは、この斬新な考え方に、ある種のあきらめと同時にある種の尊敬の気持ちを抱いた。もはやゲームソフトに頼らねば効果的な授業ができないのかという嘆きと同時に、効果がありそうなものなら差別や偏見なく授業に取り入れていこう姿勢に対する驚きである。
「子どもたちがゲームにのめり込むのは、楽しいからだ。そして、これからもずっと楽しい思いが続けば、一生運動を続けようという動機づけにもなる」とプロジェクトの中心人物の一人イケダ氏は述べている。
「プレイステーションはダメ」「ゲームはダメ」「ブログは心配」「インターネットは危険」……そのような意見がある。思わずそう発言したくなる大人たち、主に母親たちの気持ちもよくわかる。
ただ、あえて言おう。「プレーステーション」も「ゲーム」も、「インターネット」も「ブログ」も、すべて、道具であり手段だと。目的でなくツールなのだととらえよう。
以前から問題になっている「オートバイ」や「ケータイ(携帯電話)」だって、道具であり手段でった。それを、さまざまな理由から、まだ早い、危険だと取り上げる側の発言が常にある。しかし、取り上げるばかりが能ではない。適切に使用するスキルを身につけ、使いこなすことができること、そっちの方が大切なのではないだろうか?
学生運動が華やかだったころ、60年代、70年代だが、高校生も大学生も政治を語った。そして教師も。そのころの学生は立派だったんだろうな、理想の社会つくりに燃えていた。ところが、東大紛争や浅間山荘事件に象徴される学生運動の結末は、「子どもに政治を語らせるな」という流れにたどりついてしまった。
そうではないだろう。過激で破壊的な反体制運動に結実しては確かに問題だが、だからといって、学生に政治を語らせないなんておろかなことはないのだ。
また、「ほんとうに必要があるのか?」「その前にやることがあるのでは?」という言い方をする。こういう論調はいろいろ難しくなってくる。
たとえば最近導入されている小学校段階での英語の授業についても。ほんとうに必要があるの? その前に日本語では? と言えるてしまう。今回、sugarさんちでわたしが論争している場でも、「全員にブログを持たせるようなIT教育が果たして必要なの?」「その前にやることがあるのでは?」という声が主流だ。確かに、そう言う言い方は成立する。だって、こないだまでそうでなかったのだから。
しかしそういう視点を持ってしまえば、ことごとくそうなりなのだ。確かに英語は受験に関係があり、ブログはあまり関係がなさそうだが、ことパソコン操作にしぼって考えてみよう。今までパソコンをできない人が、だからといって死んでしまったということは、おそらくないだろう。しかし、それなりに扱えることは、もはや大学生は当たり前。いや、社会人でも当たり前という時代になっているだろう。となると、義務教育の段階で、インターネットで検索ができたり、ワープロぐらい打てるようにしといてやらねば、中卒で社会に出る人たちには困る時代なのだ。
最後に、ちと付け足し。
わたしの知り合いの英語教師は、自分の英語力は映画で身につけたと言っている。彼にはまだビデオが普及していなかったころ、映画館で見る洋画が英語の教師だった。
わたし自身も、今こうしてこの文章を書く力を、江戸川乱歩や横溝正史、夢野久作、筒井康隆、半村良、平井和正、そして、団鬼六なんて人まで、どっちかというとあんまり教科書に載らない作家たちを乱読することで身につけてきた……。
わたしの母は言っていた。うちの子は変な小説ばかり読んで困っていますって。確かに困った点も多々あったでしょう(笑)。でも、受験にも、そしてその後の生活にも、あの乱読は大いに役に立っていますよ、お母さん。

折しも、sugarさんちで「初等教育でIT教育は必要か?」という記事をめぐって、わたしが「あえて反論」などしていた時期だけに、直接は関係ないものの興味深い点もある。
まず、上記gooニュースの要旨をまとめておく(この手の新聞記事はいつリンクが消滅してしまうか不安なため)。
以前、子どもが学校で遊べるビデオゲームといえば、米西部の開拓時代を体験するシミュレーションソフトのような教育物に限られていたが、今、カリフォルニア州のレッドランズ統一学区では、『プレイステーション』を大々的に授業に導入する計画を立てている。
小学生を対象とした授業では、毎日の体操として、コナミの『ダンスダンスレボリューション』やソニーの『EyeToy: Play』などをプレイすることになるというわけだ。DDRを体操代わりにやるのは、「ビデオゲームを使って肥満と戦う」という苦肉の策であるらしい。
さらに、同学区ではフィットネス用のルームサイクルをゲームのディスプレーと組み合わせた製品や、特別なコントローラーを使って子どもに野球のボールの正しい投げ方を教える装置なども活用する研究をしているそうだ。
PCでなく「プレイステーション」。わたしは、この斬新な考え方に、ある種のあきらめと同時にある種の尊敬の気持ちを抱いた。もはやゲームソフトに頼らねば効果的な授業ができないのかという嘆きと同時に、効果がありそうなものなら差別や偏見なく授業に取り入れていこう姿勢に対する驚きである。
「子どもたちがゲームにのめり込むのは、楽しいからだ。そして、これからもずっと楽しい思いが続けば、一生運動を続けようという動機づけにもなる」とプロジェクトの中心人物の一人イケダ氏は述べている。
「プレイステーションはダメ」「ゲームはダメ」「ブログは心配」「インターネットは危険」……そのような意見がある。思わずそう発言したくなる大人たち、主に母親たちの気持ちもよくわかる。
ただ、あえて言おう。「プレーステーション」も「ゲーム」も、「インターネット」も「ブログ」も、すべて、道具であり手段だと。目的でなくツールなのだととらえよう。
以前から問題になっている「オートバイ」や「ケータイ(携帯電話)」だって、道具であり手段でった。それを、さまざまな理由から、まだ早い、危険だと取り上げる側の発言が常にある。しかし、取り上げるばかりが能ではない。適切に使用するスキルを身につけ、使いこなすことができること、そっちの方が大切なのではないだろうか?
学生運動が華やかだったころ、60年代、70年代だが、高校生も大学生も政治を語った。そして教師も。そのころの学生は立派だったんだろうな、理想の社会つくりに燃えていた。ところが、東大紛争や浅間山荘事件に象徴される学生運動の結末は、「子どもに政治を語らせるな」という流れにたどりついてしまった。
そうではないだろう。過激で破壊的な反体制運動に結実しては確かに問題だが、だからといって、学生に政治を語らせないなんておろかなことはないのだ。
また、「ほんとうに必要があるのか?」「その前にやることがあるのでは?」という言い方をする。こういう論調はいろいろ難しくなってくる。
たとえば最近導入されている小学校段階での英語の授業についても。ほんとうに必要があるの? その前に日本語では? と言えるてしまう。今回、sugarさんちでわたしが論争している場でも、「全員にブログを持たせるようなIT教育が果たして必要なの?」「その前にやることがあるのでは?」という声が主流だ。確かに、そう言う言い方は成立する。だって、こないだまでそうでなかったのだから。
しかしそういう視点を持ってしまえば、ことごとくそうなりなのだ。確かに英語は受験に関係があり、ブログはあまり関係がなさそうだが、ことパソコン操作にしぼって考えてみよう。今までパソコンをできない人が、だからといって死んでしまったということは、おそらくないだろう。しかし、それなりに扱えることは、もはや大学生は当たり前。いや、社会人でも当たり前という時代になっているだろう。となると、義務教育の段階で、インターネットで検索ができたり、ワープロぐらい打てるようにしといてやらねば、中卒で社会に出る人たちには困る時代なのだ。
最後に、ちと付け足し。
わたしの知り合いの英語教師は、自分の英語力は映画で身につけたと言っている。彼にはまだビデオが普及していなかったころ、映画館で見る洋画が英語の教師だった。
わたし自身も、今こうしてこの文章を書く力を、江戸川乱歩や横溝正史、夢野久作、筒井康隆、半村良、平井和正、そして、団鬼六なんて人まで、どっちかというとあんまり教科書に載らない作家たちを乱読することで身につけてきた……。
わたしの母は言っていた。うちの子は変な小説ばかり読んで困っていますって。確かに困った点も多々あったでしょう(笑)。でも、受験にも、そしてその後の生活にも、あの乱読は大いに役に立っていますよ、お母さん。

落語調「長屋のテンプレ」
2005-06-21-Tue
え〜、梅雨だってのに、空梅雨ですね。せっかく、FC2のトラックバックが「梅雨」だの「室内ストレス解消法」だの企画したのに、空梅雨じゃ収まりがわるい。そこで、わたしの「愛○自慢」って、おいおい、誰だい? 「愛撫」だの「愛人」だの「愛奴」だの、下劣な単語ばかり浮かんじまって、書けずに困ってるのは……。
そんな時に、なんだぁ、sugarさんちで、私的トラックテーマなんて企画がはじまってるじゃないか。むふふ、こっちの方が書きやすそうだなぁ、おい。のってやろうじゃないかい。
なになに「自分はどうやってテンプレを選んだか?」だって。おいおい、そんな悠長なこといってられませんよぉ。こちとら、NAVERブログ難民なんですからね。NAVERブログがなくなって、CURURUだかクルクルパーだかしらないが、なんだかひどいことになっちまって、それから逃げ出してやっとの思いでここに来たっていうのにさ。
来てみると、NAVERにあったアバター(→ こんなの )がありゃしない。困ったね〜。もう、この象さんキャップなんてのは、わたしのシンボルみたいなもんだったから。
そこで、ここでも自分かブログをシンボリックに表現するものが欲しかったわけで、それがパンダ。誰だい? 体形が似ているからだろうって言ってるのは? 体形? 馬鹿言っちゃいけないよ、顔も似ているし、しぐさや性格だって似てるんだよ。おっとりと見えて、案外凶暴なんだから、気をつけろってんだい……。……そんなわけで、最初は、これだ。ただ、管理人のところは絵なしで。一応「パンダ版」。
ここのことがよくわからないうちに、気に入ってしばらく使ってたんだけど、二つ気になる点があって。
一つは、パンダの絵と管理人の絵が右サイドに重なっているってところ。文章主体のブログで、イメージが二つ右上にあるってのは、バランスが悪い……。今くらいテンプレの知識があったら手直ししたのだけれど、当時は全然わからなかったから、ま、興味本位もあって、あれこれ乗り換えてみることになったんだよ。で、次に落ち着いたのがこっち。
当時はまだ似顔絵ができてなくて、好きな女優のジーナ・ガーションの画像を管理人の顔のところにはりつけて……。えへへ、わたしは男なのに女優を貼りつけたんだけど、それが違和感なし(笑)。なぜって、ジーナが男顔だからなんだけど。これが「ジーナ版」。
え? なんだい、ジーナを知らないって? ジーナ・ガーションなんて聞いたことない? あ、そう。そうかもしれませんね。じゃ、これ見ると絶対にファンになるだろうって一作を紹介しちゃいましょう。「バウンド」です。あの「マトリックス」の監督の初監督作なんだから。いっぺん見てみてほしいねぇ。持ってけ泥棒。ってわけで、ジーナの魅力は「バウンド」で!
監督について
完璧な『美女の口説き方』
サスペン・スクライムストーリィー
実はもう少し有名な作品もあるにはあるのですが、これはむしろ汚点というか、ジーナの幅広さを示す作品ではあるのですが……、代表作は決して「ショーガール」ではありません!!
彼女の肉体はしなやかに美しく動く。しかもさわやかだ。
ギラギラした迫力満点!
ショービジネスの実態を暴いた作品
またゆっくりジーナについて書く機会はあるだろうから、閑話休題。「パンダ版」から「ジーナ版」への展開で、もっとも重視したのは、意外や意外に平凡で、本文背景が白いこと。なんでもないことだが「パンダ版」の二つめの難点でもあったんですよね、これが。
これも、またNAVERブログ難民だったという、悲しい経歴からきてるわけなんだが、むこうでは(テンプレではなくて)スキンを変えても、本文の背景は常に白だった。だから逆に「本文の文字に色をつける」ってこと、わりとたくさんしてたわけなんですよ。
ところが、そのつもりでこっちで書いてると、いざテンプレを変えると背景色が変わるということがあって、逆にそれが読みづらくなったりしてしまうんです。さらに、カテゴリー「謎の蔵(なぞなぞ)」なんてのをこしらえていて、文字色とその背景を同色にして正解を埋め込んでおくわけなんだけど、テンプレ変えてしまうと、その苦労が水の泡、答えがまる見えなんてことにもなるってんで、こいつはいささか具合が悪い。(→ま、これはHTMLのタグ打ちで解決できるわけですけど、今後のこともあるのでFC2システム側に、入力欄に「文字の背景色」アイコンを要望。ついでに、文章の右寄せ左寄せ、センタリングのアイコンも要望。)
とうわけで、「記事本文欄の背景は白がベスト」というわたしの一つの結論が出て、それは、サイドのナビの欄も同じで(「ジーナ版」のサイドも幾分見づらく感じていたんで)、で、まぁ、「シンボリックにサイト全体をしめすイメージを持つ」とあわせて、今の「ひまわり版」に落ち着いたって、ま、こういうわけなんですよ。
え、なになに? もう変えないのか?って、そりゃ、「ひまわり」だけに秋が来るまではこのままです。お後がよろしいようで〜。
そんな時に、なんだぁ、sugarさんちで、私的トラックテーマなんて企画がはじまってるじゃないか。むふふ、こっちの方が書きやすそうだなぁ、おい。のってやろうじゃないかい。
なになに「自分はどうやってテンプレを選んだか?」だって。おいおい、そんな悠長なこといってられませんよぉ。こちとら、NAVERブログ難民なんですからね。NAVERブログがなくなって、CURURUだかクルクルパーだかしらないが、なんだかひどいことになっちまって、それから逃げ出してやっとの思いでここに来たっていうのにさ。
来てみると、NAVERにあったアバター(→ こんなの )がありゃしない。困ったね〜。もう、この象さんキャップなんてのは、わたしのシンボルみたいなもんだったから。
そこで、ここでも自分かブログをシンボリックに表現するものが欲しかったわけで、それがパンダ。誰だい? 体形が似ているからだろうって言ってるのは? 体形? 馬鹿言っちゃいけないよ、顔も似ているし、しぐさや性格だって似てるんだよ。おっとりと見えて、案外凶暴なんだから、気をつけろってんだい……。……そんなわけで、最初は、これだ。ただ、管理人のところは絵なしで。一応「パンダ版」。
ここのことがよくわからないうちに、気に入ってしばらく使ってたんだけど、二つ気になる点があって。
一つは、パンダの絵と管理人の絵が右サイドに重なっているってところ。文章主体のブログで、イメージが二つ右上にあるってのは、バランスが悪い……。今くらいテンプレの知識があったら手直ししたのだけれど、当時は全然わからなかったから、ま、興味本位もあって、あれこれ乗り換えてみることになったんだよ。で、次に落ち着いたのがこっち。
当時はまだ似顔絵ができてなくて、好きな女優のジーナ・ガーションの画像を管理人の顔のところにはりつけて……。えへへ、わたしは男なのに女優を貼りつけたんだけど、それが違和感なし(笑)。なぜって、ジーナが男顔だからなんだけど。これが「ジーナ版」。
え? なんだい、ジーナを知らないって? ジーナ・ガーションなんて聞いたことない? あ、そう。そうかもしれませんね。じゃ、これ見ると絶対にファンになるだろうって一作を紹介しちゃいましょう。「バウンド」です。あの「マトリックス」の監督の初監督作なんだから。いっぺん見てみてほしいねぇ。持ってけ泥棒。ってわけで、ジーナの魅力は「バウンド」で!
ジェネオン エンタテインメント (2002/03/22)
売り上げランキング: 8,340
売り上げランキング: 8,340
おすすめ度の平均: 

監督について
完璧な『美女の口説き方』
サスペン・スクライムストーリィー実はもう少し有名な作品もあるにはあるのですが、これはむしろ汚点というか、ジーナの幅広さを示す作品ではあるのですが……、代表作は決して「ショーガール」ではありません!!
ジェネオン エンタテインメント (1997/12/21)
売り上げランキング: 49,318
売り上げランキング: 49,318
おすすめ度の平均: 

彼女の肉体はしなやかに美しく動く。しかもさわやかだ。
ギラギラした迫力満点!
ショービジネスの実態を暴いた作品またゆっくりジーナについて書く機会はあるだろうから、閑話休題。「パンダ版」から「ジーナ版」への展開で、もっとも重視したのは、意外や意外に平凡で、本文背景が白いこと。なんでもないことだが「パンダ版」の二つめの難点でもあったんですよね、これが。
これも、またNAVERブログ難民だったという、悲しい経歴からきてるわけなんだが、むこうでは(テンプレではなくて)スキンを変えても、本文の背景は常に白だった。だから逆に「本文の文字に色をつける」ってこと、わりとたくさんしてたわけなんですよ。
ところが、そのつもりでこっちで書いてると、いざテンプレを変えると背景色が変わるということがあって、逆にそれが読みづらくなったりしてしまうんです。さらに、カテゴリー「謎の蔵(なぞなぞ)」なんてのをこしらえていて、文字色とその背景を同色にして正解を埋め込んでおくわけなんだけど、テンプレ変えてしまうと、その苦労が水の泡、答えがまる見えなんてことにもなるってんで、こいつはいささか具合が悪い。(→ま、これはHTMLのタグ打ちで解決できるわけですけど、今後のこともあるのでFC2システム側に、入力欄に「文字の背景色」アイコンを要望。ついでに、文章の右寄せ左寄せ、センタリングのアイコンも要望。)
とうわけで、「記事本文欄の背景は白がベスト」というわたしの一つの結論が出て、それは、サイドのナビの欄も同じで(「ジーナ版」のサイドも幾分見づらく感じていたんで)、で、まぁ、「シンボリックにサイト全体をしめすイメージを持つ」とあわせて、今の「ひまわり版」に落ち着いたって、ま、こういうわけなんですよ。
え、なになに? もう変えないのか?って、そりゃ、「ひまわり」だけに秋が来るまではこのままです。お後がよろしいようで〜。
新日本ジュニアの行方
2005-06-19-Sun
NAVERブログ時代には、いろいろな人と知り合えた。今回トラックバックしたのは、プロレス大好きで、ブログのタイトルにはずかしげもなく永田選手のわざ「永田☆ロック」とつけている、ハンドルも永田☆ロックさん。永田萌え〜のおねいさんだ。
永田選手に関して言えば、正直今の永田はどうでもいい(笑) どっちかというと、IWGPチャンプになる前の、若々しい時のチャレンジャー永田が好きだった。のだが、永田☆ロックさんは、今のダメ永田も愛していらっしゃるらしい〜(そしてなぜだか、永田さんが撮ってくる観戦風景には北斗晶の後ろ姿が映っている……)。
このCURURUはSNSで、開かれたブログとは一線を画す。トラック機能もあるにはあるが、内側のためのものであるらしく、外からこのようにトラバっても、向こうのタイトルには「?????????」などと表示されるだけだ。もう少しなんとかしてくれ〜>CURURU事務局
さて、閑話休題。本日(6月19日)後楽園ホール(→カード)では、新日本のベストオブザスーパージュニアの決勝戦(トーナメントの準決勝・決勝)が行われる。
準決勝の組み合わせは
A組1位の 稔(田中稔)VS B組2位の タイガーマスク
B組1位の 外道 VS A組2位の 金本浩二
である。
永田☆さんは、いつものように観戦にいらっしゃるとか。わたしは行かれないんで、予想をおりまぜ、いろいろ駄文を書いて気を紛らすこととする。
タイガーマスクへの刺客ブラックタイガーとストーリー展開と、次代のホープ亘をめぐる、先輩や後輩の争い、そして亘中心の今後のジュニアの展開、この二つくらいの路線を描いていたと思われる、今回のジュニアのシリーズが、その両者の負傷により、流れの変更を余儀なくされたという感じだ。
決勝トーナメントへの進出者は、もう、ずっとこのメンツで来たって感じの、なんというか、平凡なメンバーという気がしないでもない。もちろんそれが悪いってのではないが、Bタイガーの怪我も、亘の怪我も、運営サイドには痛かったのだろうなと思う。
そんな中で、外道の活躍は、わずかに新鮮な感じがする。外道は邪道とのタッグなどでは数々の栄冠を手にしてきたが、シングルとなるとちょっと記憶にない。ここで外道が戴冠し、それを復活した亘が、打ち倒すというストーリーがあってもよい。
邪・外 対 亘&竹村 というのも人気が出そうな気がする。狡猾なベテランテクニシャンコンビに、真っ正面から挑む若武者コンビという設定である。勝敗はともかく、なんとなく、ボロボロにもてあそばれたあげく、根性の大逆転という、ありがちだがお客が喜びそうな試合が期待できる。
ま、そんなうがった読み方で、わたしの予想は、決勝はTマスク対外道で、う〜む。外道の優勝だ……。あれ? 永田☆さんにミニメで送ったのと違うこと書いてるかも(笑) タイガーの優勝の方が可能性は高そうなんだけど、今後の外道にも期待ができるんで。
全く、関係ないけど、鈴木みのるのブログはこっち〜。

永田選手に関して言えば、正直今の永田はどうでもいい(笑) どっちかというと、IWGPチャンプになる前の、若々しい時のチャレンジャー永田が好きだった。のだが、永田☆ロックさんは、今のダメ永田も愛していらっしゃるらしい〜(そしてなぜだか、永田さんが撮ってくる観戦風景には北斗晶の後ろ姿が映っている……)。
このCURURUはSNSで、開かれたブログとは一線を画す。トラック機能もあるにはあるが、内側のためのものであるらしく、外からこのようにトラバっても、向こうのタイトルには「?????????」などと表示されるだけだ。もう少しなんとかしてくれ〜>CURURU事務局
さて、閑話休題。本日(6月19日)後楽園ホール(→カード)では、新日本のベストオブザスーパージュニアの決勝戦(トーナメントの準決勝・決勝)が行われる。
準決勝の組み合わせは
A組1位の 稔(田中稔)VS B組2位の タイガーマスク
B組1位の 外道 VS A組2位の 金本浩二
である。
永田☆さんは、いつものように観戦にいらっしゃるとか。わたしは行かれないんで、予想をおりまぜ、いろいろ駄文を書いて気を紛らすこととする。
タイガーマスクへの刺客ブラックタイガーとストーリー展開と、次代のホープ亘をめぐる、先輩や後輩の争い、そして亘中心の今後のジュニアの展開、この二つくらいの路線を描いていたと思われる、今回のジュニアのシリーズが、その両者の負傷により、流れの変更を余儀なくされたという感じだ。
決勝トーナメントへの進出者は、もう、ずっとこのメンツで来たって感じの、なんというか、平凡なメンバーという気がしないでもない。もちろんそれが悪いってのではないが、Bタイガーの怪我も、亘の怪我も、運営サイドには痛かったのだろうなと思う。
そんな中で、外道の活躍は、わずかに新鮮な感じがする。外道は邪道とのタッグなどでは数々の栄冠を手にしてきたが、シングルとなるとちょっと記憶にない。ここで外道が戴冠し、それを復活した亘が、打ち倒すというストーリーがあってもよい。
邪・外 対 亘&竹村 というのも人気が出そうな気がする。狡猾なベテランテクニシャンコンビに、真っ正面から挑む若武者コンビという設定である。勝敗はともかく、なんとなく、ボロボロにもてあそばれたあげく、根性の大逆転という、ありがちだがお客が喜びそうな試合が期待できる。
ま、そんなうがった読み方で、わたしの予想は、決勝はTマスク対外道で、う〜む。外道の優勝だ……。あれ? 永田☆さんにミニメで送ったのと違うこと書いてるかも(笑) タイガーの優勝の方が可能性は高そうなんだけど、今後の外道にも期待ができるんで。
全く、関係ないけど、鈴木みのるのブログはこっち〜。

チャットは究極アイテムですが……。
2005-06-19-Sun
子どもの頃から家で過ごすことの好きだったわたしは、家でのストレス解消法ってのは、いくらでも持っていますね。
1)読書。マンガ。
2)お笑い番組。
3)映画。DVD。
4)テレビゲーム。PCゲーム。
ストレスの性質にもよりますが、それぞれのストレスの性質に応じて、アイテムの性質が替わります。また、ゲームなんて、ゲームがうまく進まない(中ボスが強すぎるみたいな……)、かえってそれがストレスになってしまうこともあるにはあるんですけど。
あと、ストレスの性質というか、疲労の仕方によっては、休息自体がストレス解消になりますわね。
5)睡眠。昼寝。
6)飲む。食う。
7)入浴。シャワー。
こうして疲労がとれれば、何かこう次に取り組もうという気持ちになるもんです。そうなれば、もはやストレスなどたいしたことはないですね。
8)愚痴。悪口。八つ当たり。
これもストレス発散ですね。家族に向きます(笑)。すみません、八つ当たりして……。で、家族に愚痴るのもいやなんで、本当に助かるのがネットなんですね。
9)ブログ。
10)チャット。
「リアルの愚痴、問題点をブログに書く」、「サービスの悪い某サイトについて、チクチクとつつき、揚げ足取りをして八つ当たりする」……これって、よくありません? わたしはこれ、得意技です(恐っ)。
それはともかく、批判にしろ、愚痴にしろ、問題点に関する正面からの反省にしろ、ある程度のまとまった文章が完成することは、喜びです。読者と公開とを意識することによって、それなりに客観性を持つことを求めますので、書き終え、無事アップしたときは、それなりの達成感もあり、幸福な思いにつつまれます。
そういう意味では「トラックバックテーマ」は興味深い取り組みです。ただ、テーマによってはこっちが消化不良になります。トラックバックテーマの担当者の方、これ読んでたら、その責任の重大性をご自覚いただきたいものです。
で、究極のストレス発散はチャットです。特に崩壊寸前の時はこれに限りますね。「文章で、人に話すことによって、考えが整理される」「これとこれではどっちをとるの? こういう場合はどうするの? など相手の質問で自分の価値観を確認できる」……身内や知り合いの誰に話せない悩みなどは、ネット上の、利害関係のない相手に話すことで、ほんとうに救われますね。
ただ、わたしの場合は、自分で言うのもなんですが、独特のイジワルな見方やうがった見方が得意技です。長年ネット続けている影響もあるのでしょう、そういう変則的な視点の提供をして存在感を得ようという、下劣な品性が身に付いているのかもしれません。
それでもゆとりがあるときはオブラートに包むのですが、その余裕がないときは、むしろ逆になります。これまたなんというのでしょう、掲示板などで意見交換をする時って、まどろっこしい言葉ではなくて、端的な言葉を選ぶことがありますよね。そのほうが、まま、効率的ですから。
それが、チャットにも滲んでしまうのですね。ゆとりがあるときは、相互に多少のシャレというか、味付けとして通じるわけですけどね、なかなかそういう時ばかりではありませんから。ときどき、これで、長年続いていた貴重な相手を失うことがあります。
ここまで読んでなお、わたしのチャットの相手をして下さる方、いらっしゃいましたら、コメントに「管理人のみ閲覧」でメッセ用のID書いて下さい。ああ、メールで送っていただいても結構です。
あ、逆でもいいですよ。わたしに叩かれたいっていうMな方(笑)でも。

1)読書。マンガ。
2)お笑い番組。
3)映画。DVD。
4)テレビゲーム。PCゲーム。
ストレスの性質にもよりますが、それぞれのストレスの性質に応じて、アイテムの性質が替わります。また、ゲームなんて、ゲームがうまく進まない(中ボスが強すぎるみたいな……)、かえってそれがストレスになってしまうこともあるにはあるんですけど。
あと、ストレスの性質というか、疲労の仕方によっては、休息自体がストレス解消になりますわね。
5)睡眠。昼寝。
6)飲む。食う。
7)入浴。シャワー。
こうして疲労がとれれば、何かこう次に取り組もうという気持ちになるもんです。そうなれば、もはやストレスなどたいしたことはないですね。
8)愚痴。悪口。八つ当たり。
これもストレス発散ですね。家族に向きます(笑)。すみません、八つ当たりして……。で、家族に愚痴るのもいやなんで、本当に助かるのがネットなんですね。
9)ブログ。
10)チャット。
「リアルの愚痴、問題点をブログに書く」、「サービスの悪い某サイトについて、チクチクとつつき、揚げ足取りをして八つ当たりする」……これって、よくありません? わたしはこれ、得意技です(恐っ)。
それはともかく、批判にしろ、愚痴にしろ、問題点に関する正面からの反省にしろ、ある程度のまとまった文章が完成することは、喜びです。読者と公開とを意識することによって、それなりに客観性を持つことを求めますので、書き終え、無事アップしたときは、それなりの達成感もあり、幸福な思いにつつまれます。
そういう意味では「トラックバックテーマ」は興味深い取り組みです。ただ、テーマによってはこっちが消化不良になります。トラックバックテーマの担当者の方、これ読んでたら、その責任の重大性をご自覚いただきたいものです。
で、究極のストレス発散はチャットです。特に崩壊寸前の時はこれに限りますね。「文章で、人に話すことによって、考えが整理される」「これとこれではどっちをとるの? こういう場合はどうするの? など相手の質問で自分の価値観を確認できる」……身内や知り合いの誰に話せない悩みなどは、ネット上の、利害関係のない相手に話すことで、ほんとうに救われますね。
ただ、わたしの場合は、自分で言うのもなんですが、独特のイジワルな見方やうがった見方が得意技です。長年ネット続けている影響もあるのでしょう、そういう変則的な視点の提供をして存在感を得ようという、下劣な品性が身に付いているのかもしれません。
それでもゆとりがあるときはオブラートに包むのですが、その余裕がないときは、むしろ逆になります。これまたなんというのでしょう、掲示板などで意見交換をする時って、まどろっこしい言葉ではなくて、端的な言葉を選ぶことがありますよね。そのほうが、まま、効率的ですから。
それが、チャットにも滲んでしまうのですね。ゆとりがあるときは、相互に多少のシャレというか、味付けとして通じるわけですけどね、なかなかそういう時ばかりではありませんから。ときどき、これで、長年続いていた貴重な相手を失うことがあります。
ここまで読んでなお、わたしのチャットの相手をして下さる方、いらっしゃいましたら、コメントに「管理人のみ閲覧」でメッセ用のID書いて下さい。ああ、メールで送っていただいても結構です。
あ、逆でもいいですよ。わたしに叩かれたいっていうMな方(笑)でも。

映画館で映画を見る理由 (BlogPet)
2005-06-18-Sat
今度これ考えてみようかな……
、圧倒的に映画館でみるのブログ「忘れねばこそ、思い出さず候」
の風の吹き抜ける音がなんか小気味よかったし、テレビも音がなんか小気味よかったにもかかわらず、なぜ映画館で映画を観る
ということを立ちたくなったんです
「バーティカル・」
リミット
をレンタルで見て、これ大画面でこそDVDソフトで「5.1ch」
というのもあるのです
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ピーター」が書きました。
、圧倒的に映画館でみるのブログ「忘れねばこそ、思い出さず候」
の風の吹き抜ける音がなんか小気味よかったし、テレビも音がなんか小気味よかったにもかかわらず、なぜ映画館で映画を観る
ということを立ちたくなったんです
「バーティカル・」
リミット
をレンタルで見て、これ大画面でこそDVDソフトで「5.1ch」
というのもあるのです
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ピーター」が書きました。
めんどくせ〜(笑)
2005-06-18-Sat
「音楽バトンリレー」だそうです。
1.コンピューターの中にある音楽ファイルの大きさ
2.最近買った音楽CD
3.好んで聞く歌、もしくは思い出のある歌は?
4.ブログをして、一番うれしい時は
5.バトンを渡す5人。
「1〜5を満たしてブログに広めるっていう企画」らしいんです。これも「トラックバック」の企画として成り立たせることができるのでしょうね。とりあえず、わたしのやつ。
1.コンピューターの中にある音楽ファイルの大きさ
どうやって調べるの? 調べ方を教えて下さい。
CDから入れたヤツだけでいいのですか?
wavとかmidiとかmp3とかありますけど。
(と、いけずなことを書いてみる)
2.最近買った音楽CD
平原綾香の「Odyssey」です。
今後に期待できるヴォーカリスト
やっぱり、ちょっと早かった。
声はイイ!けど詞は凡庸
デビューシングルで大ヒットとなった「Jupiter」と、フジ系列ドラマ『優しい時間』の主題歌になった「明日」とが収録されています。「蘇州夜曲」なんかも入っていて、平原綾香のさまざまな魅力に気づきます。
3.好んで聞く歌、もしくは思い出のある歌は?
現在通勤に使うクルマのCDには「薬師丸ひろ子ゴールデン・ベスト」が。
アルバムバージョンとシングルバージョンの両方を収録してほしかった
アイドルという言葉では片付けられない充実ぶり
薬師丸ひろ子
おなじくMDには「冬のソナタ・サントラ」が入っています。
BGMとしてはGOOD
心、癒されて・・・。
どこか懐かしい
なんというか、ちょっと感傷的になってまして。
気に入っているのは「月のしずく」ってマキシシングルです。映画「黄泉がえり」のテーマ曲です。「風の果て」もいいです。というか、こっちの方が好きかも。Ruiのやつ。Satomiの詩がいいです。
歌うまい。びっくり。
心に響く詩に注目!
歌も見事。RUI こと 柴咲コウの大ヒット・シングル。
4.ブログをして、一番うれしい時は
やっぱり投稿するときでしょう。ブログの記事とはいえ、一つのまとまった文章ができると、すっきりします。時間がたっぷりとれて、いいたいことがうまくまとまったり、書きながら新しい気づきがあったりすると、なにかこう、すっきりします。
5.バトンを渡す5人。
うへ、困ったなぁ。NAVERブログ難民のわたしには、まだ、バトンをつなげる5人が見つからない。
音楽好きそうなんで、ヒヨコさんはいるんだけど、テンプレもらったってだけで、おしかけるだけの関係だし、あとはもうブログからSNSに移転した元NAVERの人たちで、もうブログじゃないんだから、すでに趣旨上破綻している。
かといって、最近コメントもらった人へってわけにもいかないんで……。ああ、すまん。わたしのところで止まります。
もし、わたしがもらってやるよって方がいらしたら、えへへ、コメントまたはトラックバックしてください。

1.コンピューターの中にある音楽ファイルの大きさ
2.最近買った音楽CD
3.好んで聞く歌、もしくは思い出のある歌は?
4.ブログをして、一番うれしい時は
5.バトンを渡す5人。
「1〜5を満たしてブログに広めるっていう企画」らしいんです。これも「トラックバック」の企画として成り立たせることができるのでしょうね。とりあえず、わたしのやつ。
1.コンピューターの中にある音楽ファイルの大きさ
どうやって調べるの? 調べ方を教えて下さい。
CDから入れたヤツだけでいいのですか?
wavとかmidiとかmp3とかありますけど。
(と、いけずなことを書いてみる)
2.最近買った音楽CD
平原綾香の「Odyssey」です。
平原綾香
ドリーミュージック (2004/02/18)
ドリーミュージック (2004/02/18)
おすすめ度の平均: 

今後に期待できるヴォーカリスト
やっぱり、ちょっと早かった。
声はイイ!けど詞は凡庸デビューシングルで大ヒットとなった「Jupiter」と、フジ系列ドラマ『優しい時間』の主題歌になった「明日」とが収録されています。「蘇州夜曲」なんかも入っていて、平原綾香のさまざまな魅力に気づきます。
3.好んで聞く歌、もしくは思い出のある歌は?
現在通勤に使うクルマのCDには「薬師丸ひろ子ゴールデン・ベスト」が。
薬師丸ひろ子
東芝EMI (2002/11/20)
売り上げランキング: 1,413
東芝EMI (2002/11/20)
売り上げランキング: 1,413
おすすめ度の平均: 

アルバムバージョンとシングルバージョンの両方を収録してほしかった
アイドルという言葉では片付けられない充実ぶり
薬師丸ひろ子おなじくMDには「冬のソナタ・サントラ」が入っています。
冬の恋歌(ソナタ) オリジナルサウンドトラック完全盤 ~国内盤~
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サントラ
3Dシステム (2003/09/10)
売り上げランキング: 841
3Dシステム (2003/09/10)
売り上げランキング: 841
おすすめ度の平均: 

BGMとしてはGOOD
心、癒されて・・・。
どこか懐かしいなんというか、ちょっと感傷的になってまして。
気に入っているのは「月のしずく」ってマキシシングルです。映画「黄泉がえり」のテーマ曲です。「風の果て」もいいです。というか、こっちの方が好きかも。Ruiのやつ。Satomiの詩がいいです。
RUI Satomi 松本良喜 前田たかひろ
ユニバーサルJ (2003/01/15)
売り上げランキング: 8,384
ユニバーサルJ (2003/01/15)
売り上げランキング: 8,384
おすすめ度の平均: 

歌うまい。びっくり。
心に響く詩に注目!
歌も見事。RUI こと 柴咲コウの大ヒット・シングル。4.ブログをして、一番うれしい時は
やっぱり投稿するときでしょう。ブログの記事とはいえ、一つのまとまった文章ができると、すっきりします。時間がたっぷりとれて、いいたいことがうまくまとまったり、書きながら新しい気づきがあったりすると、なにかこう、すっきりします。
5.バトンを渡す5人。
うへ、困ったなぁ。NAVERブログ難民のわたしには、まだ、バトンをつなげる5人が見つからない。
音楽好きそうなんで、ヒヨコさんはいるんだけど、テンプレもらったってだけで、おしかけるだけの関係だし、あとはもうブログからSNSに移転した元NAVERの人たちで、もうブログじゃないんだから、すでに趣旨上破綻している。
かといって、最近コメントもらった人へってわけにもいかないんで……。ああ、すまん。わたしのところで止まります。
もし、わたしがもらってやるよって方がいらしたら、えへへ、コメントまたはトラックバックしてください。













